2008年12月
- やっと雪が降りました。僕にとっての初雪です。
山は黒から白へと色を変えて、いよいよウィンターシーズンが
到来してきたと言える景色になってきました。
昨日は『HARA DIARY』から『MEMBERS DIARY』にようやくなりました。
待ちに待ちました。TA荒井色にこれからもDIARYを染めていって欲しいです。
もちろん他のメンバーにも追々書いてもらう予定です。
今日もリハーサルは会場に行ってやりました。
ただ今日は一人いないため「足りない」という気分で終わりました。
CDを聞いてみると何と無しに入ってくれて、何も違和感を感じませんが、
実際に抜けてしまうとこれだけ寂しいもの何だということがよくわかります。
人も同じだと僕は思います。当たり前にいる人がいなくなってしまうと
どれだけ大切だったかが初めてわかることがあります。
そんな当たり前が、実はすごく重要なことだと思います。
だから今隣にいる人に常に感謝の気持ちを忘れずに、
今自分ができる精一杯と時々だらけていけばいいんじゃないかと思います。
SDSは4人でSDSです。年末ライブまであと1週間…期待と不安の一週間…
自分ができる精一杯で頑張ります。 12/24 原


- こんにちは。
TA荒井です。
師走になり、日に日に寒くなりました。
しかし温暖の影響で今年も暖かい冬、
つまり暖冬ではありましたがようやく今日ちらちらと雪が舞ってまいりました。
早いもので2008年ももうすぐ終わりですね。
来年はどんな年になるだろう?
きっと素敵な年になるんだろう。
大好きなあの子が側にいて。
星を見て。
夜景を見て。
胸が締め付けられる。
そんなことを思いながら今夜も夢の世界に飛んでいくとしよう。 12/23 荒井
- みなさんお久し振りです。
やっと更新出来ました。パソコンが壊れてしまい修理代が高く結局買うことになりました。
それがやっと・・・念願のパソコンが届き、初めての更新になります。
それと同時にSDSの活動も今年最後のliveに向けて活動が再開しました。
今日は午後2時に集合をしてみっちり6時間近くリハーサルを行うことが出来ました。
手ごたえを感じた曲、やっちまった曲、焦る僕。
二日間連続のliveに向けて準備はぼちぼちといった感じです。
セットリストも今日の終わりにとりあえずまとまって方向が見えてきました。
あとはしっかりと練習をして、お客さんに何かを感じてもらえるように考えていきたいと思います。
今年は雪が降らず良いような、悪いようなと言ったところです。
でもSki.Day.Skiersとしてはみんな降って欲しいと願っていると思います。
スキーを通じて知り合い、それから今は音楽という形を変えて付き合っている仲間。
SDSには雪はかかせません。またみんなで滑りたいと思います。
liveも近づいていますが、ホームページも散々サボってしまっていたので、これからどんどん
更新していけるように頑張りたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
今日はこれでは終わりません。昔の曲を早速1つご紹介しようと思います。
夢を追いかけていきたいけれど、どうしようもない現実があるんだと、まさに僕に言ってくれているような曲です。
でも未来がどうなっていくかは誰にもわからないことで、いつか自分がやってきたことが間違っていないと
わかる日がくるんじゃないかと思えるようにやってやろうって感じになります。
ゆったりとした曲調で和やかな感じです。
思えば僕のSDS第一号の曲です。 12/22 原


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